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作手奥地を征く その2 雁峰林道① ファッキン山越え2本

初冬に北から県道438号経由で作手荒原を目指せるかという目的の元、
北の起点からダートを行ける限りで様子見してきました。
北上するときには道ではないと思った筋がおそらく唯一ギリギリ通行可能な道扱いでして、
とんでもねえなというわけで踵を返してダートの始まりまで戻って来た所です
多分無理すれば行けなくもなかったのですが、無理しなかったのには理由があります
引き返したら引き返したで、行きたい所があるのです。
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そう、戻ってきたココは県道438号の舗道終点と共に、林道雁峰線、通称雁峰林道の終点です
せっかくこんな来にくいところに来たんです、一度は走ってみたい!という訳で退いてきたのです
というわけで県道438号の調査の次は、雁峰林道の完走を目指していきます!
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・林道雁峰線(雁峰林道)
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総延長33.333kmとなっていますが実際は30km弱。とはいえ下手な県道位はある長距離の大規模林道です
何より新城ラリーでかなりの区間が使われている林道で有名ではないでしょうか。
北側でファッキン山登りが2本ありますが、七久保不動の滝手前辺りからは細かい上り下りになります
ただしそれより気になるのが道路状況で、マシなのは北側のみで大半の道は杉の葉が積もった半ダート状態
ロードタイヤだと非常にスリッピーで危険な上、更に倒木や砂溜まりが複数箇所あり、
最悪なのは県道438号~437号間で大崩落が起きていました。ラリーで使った区間のはずやろ!
というわけで、時間は押しに押して終盤は夜の林道走りとなってしまったのでした。でも完走できたぜ。
ちなみに起点に通行止めの表示があったり、林道上平井線~林道富永線はがけ崩れで通行不可など、
下調べなしでは南側の殆どの区間は機能不全に見えます。そりゃ四輪車の交通量0なわけだよ。


・第1区間 終点~七久保林道まで 山越え2本
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今回走る区間です。
雁峰林道の傾斜推移ははっきり2つに分かれており、
今回の区間が思い切り上って思い切り下る区間になっています
特に肝は北側で、杉の葉が積もる中を標高155m→500m→250mと一気に上って降りるのでスリップ注意。
脚が残っているならここで使って構いません、そんな区間です

・雁峰林道終点

ココに終点を示すものはありませんが、途中に起点までの表示があるので分かります
でも橋名は雁峰林道第一号橋です。工事はこっちが先だったのかな
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雁峰林道第一号橋と、栃沢川を渡ってスタート。左にすぐ東栃沢川と並走しながら走ります
ここ一帯は林業の人がめっちゃ杉を植えているため、風景はほとんど杉しか映り込みません
登っていますが傾斜はゆっくり、道の清掃はあまりされていないのか、細かい杉の落ち葉が堆積しています。
標高は155m。川向うにあったのは小屋っぽかったかな…
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傾斜は5%位で登っています。
舗装はきれいなのに落ち葉で緑のセンターラインができているってなかなかギャップが大きくて面白い
橋を渡って川の左側を南下し続けます。
確かここかその次の橋名が雁峰林道第二号橋だったので、以降橋の名前から興味を失いました
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上り傾斜が時々急めな場所が出始めました。
と共に、なにか看板が見えてきます
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・へのこ地蔵
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終点から1.33km、標高205mくらい。県道438号起点で案内されていたへのこ地蔵へ到着しました
2枚め、県道438号起点での看板では4kmと書いてありましたが、
県道438号起点~雁峰林道終点まで2.25kmだったので、合計で3.58kmしかない所。まあいいか
しかし、肝心の地蔵様は見当たらない…と思ったら、対岸に居りました
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位置関係はこんな感じでした。右端の方に地蔵様
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へのこ地蔵は実は上りの途中で、引き続き登ります。傾斜は7%くらい、地味に急になってきている
1.6km、5%くらいに緩くなった頃に別荘?みたいな古い建物がありました
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相変わらずの落ち葉そこそこの道を登りながら橋を渡ります。
橋から傾斜は8%に、一旦10%も見ながら続いた後、坂が一旦落ち着くとともに分岐が見えます
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・2km過ぎ
・作手荒原への分岐
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2.11km、標高260m。舗道同士の分かれ道があります。どちらも汚れてるけど
右方向(南)へ抜ける道で、途中野道を交えながら神様井戸の滝を通過して作手荒原へ行けるようです
4枚目に作手田代、田代峠付近で見た案内板を貼っておきます。右上の行き止まりの道に繋がります
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分岐の直後、橋を渡って東栃沢川とお別れして北上します。
川は先程の作手荒原へと向かうため、ここからは沢沿いではなく山道となります
傾斜は8~10%。分岐前・折返す前の高低差を見ながら一気に上ります
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さて山道。と言っても路面は大して変わりませんが登り方が変わります
曲がっても曲がっても傾斜は8%前後でずっと登ります。
初見の林道はどこまで登るのか読めないのが辛い
ハイキングで冷えた足にいきなりの登りっていうシチュもきついのです
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切り通しを越えて「おっそろそろ終わりかな」と思っても延々と登りが続くのは辛い。
路面状況は上りになってから何故か良いところが多いです
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コピペかと思うような登りからの切通し。
この辺りの杉林を管理しているのは延の名前がどこかにいる人のようです。
県道438号で散々マーキングされていたのを見ると、なんとなく法則性が見えてくる
ただ延の付く名前ってあまり思い浮かばないので、業者名なのかもしれない。
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3kmあたり、標高335mくらい。一瞬下りがありました。分岐からここまで900mで+75mか…
下りは一瞬で、直後にすぐまた9%の登りがやってきました。6%もあったりするけど基本緩くはなりません
大規模林道なので、所々整備された跡がちゃんとあります。
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勾配に変化は出てきたものの、キツめに登り続けるのは変わりません。道が粉っぽくなってきた位
ちなみにこの林道、カーブミラーとか設備はちゃんとしているけれど、ほとんど古いものばかり
時々12%のドギツいのも見ながら相変わらず登っていきます
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・ビュースポット
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3.53km、標高375mくらい。
杉林に一生囲まれたまま走るのかと思いきや、ほんの一瞬西辺りが開けました。
多分1枚目左にあるのが御岳山から一個北の547mの標高点かと思われ、
その一帯の山々の麓、東にあるのが県道438号の林道区間です
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景色を見終わったら引き続き登ります。11%~7%~10%で一瞬平らからの10%
もう標高400m越えるんだけど、どこまで続くん…
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脇はやっぱり景色はあまり見れません。ただ、この辺りでようやく一区切りが見えてきます
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・4km過ぎ
・一瞬上り一段落

4.05km、標高415mくらい。ようやく登りが落ち着きました。まだ傾斜4%あるけど
基本的には登り3~4%になります、一瞬きついけど。道は相変わらず杉の葉だらけだけどね
4.25kmあたり、標高430mを一旦頂上として少し下ります
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-4%でちょっと、4.35km/標高425mでまた登り直します。
まだ緩い下りだったけど細かい杉の葉の中を降りるのはグリップ怪しくて嫌だな
景色は相変わらずありません
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ちょっと登ったらまたゆっくり下ります。
4.64km/標高415m位で登り直しです。休憩あんまりなかった…
13%も見ながら一気に登り始めます
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430m→425mからまた登り直し。ここ一帯の管理は筒井さんと山ヨさん
もう登りは一段落で、ここからアップダウンの繰り返しかな?
と思ったら次の10%からがまた登り直しになります。うええこういうタイプ初見はしんどいぜ
道がずっと汚れてる…
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6~8%くらいで登っています。道の脇に杉の枝葉が山ほど転がっている
というか思ったんだけど、車通りが全くありません。ここまで登っているけど車両を全く見ていません
そりゃこんだけ色々積もるわけだね。
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5.5kmあたり、北を見ると布里の集落か。標高475mまで登っているので集落はかなり下だが
と思っていたら倒木が放ったらかされていました。普通に避けられるのだけどね
道は相変わらずの登りっぱなし、たまにゆるいけど8~10%位で4輪跡を追っかけていきます
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・雁峰林道最高標高
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終点から5.95km、標高500m。ようやく一旦の頂上にたどり着きました
地形図で見ると上で布里の集落を見ていたあたりが最高標高の扱いですが、ちょっと違う感じです
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・6km過ぎ

頂上を越えてからは少しずつ下り、-8%とかになりながら相変わらずの汚れた林道を降りていきます
葉っぱ踏みながらコーナリングするとかちょい怖。
うちのタイヤは純レース用ではない溝有りのグランプリ4シーズンなのでそう心配は要らないんですが、
それでも気にはなるというものです
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・ビュー②

いい感じに下る中、また開けた所がありました。2枚目の6.9km、標高445mあたりです
奥にあるのは鳳来寺山?怪しいのでR257・県道436号沿いにあるピークかも
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7km、標高430mあたりに野道との別れがありました。
多分↑画像で見た、手前の山に登っていく道と思われます
コレ以降はガッツリ降りるので飛び飛びになります
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・8km過ぎ
・下り終了
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ぐねぐね曲がりながら降りている所です。
ずっと8%くらいで降りる感じ、杉の落ち葉の下りは非常にスリリング
更に降り続けて9km過ぎ、標高250mまで降りたらついにまたゆっくり上り直します
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謎の22の標識を見ながら登り直していきます。起点まではあと20km位である
傾斜はゆるく、さっきの登りよりはまだマシです。ただし落枝とかが面倒なところが多いです
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・沢登り作業道?
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9.5km、標高270mあたり。時々6%を見た程度の登りの中、山へ消えていく道を見つけます
獣用の罠もあったりする。この筋の真左には沢が通っているので、それに沿って登っていくかも知れません
奥に看板がありましたが、単に布里県有林である旨の看板なだけでした
どの地図にもない道ですが沢伝いなので北西の571.3mの三角点の方面へ向かうのかな?
ちなみにこの辺りまではGoogleMapが案内してくれるので貼っておきます。
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分岐の後、6~8%で登り始めました。
1枚目のへんに登山道が右(西)に通っている扱いなんだけどロッククライミングでもさせたいのか
なんか作手荒原の林道奥を歩いて見つけたやつと同じポールが目立つ所に立っていました。
道はまた杉の葉の細切れになった砂寸前のやつが積もっています
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・林道分岐
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9.85km、標高295mくらい。右(西)に向かう舗道を見つけました。これは後ろ向きに撮影
完全に伐採に使う用の道っぽくて布里の山に登る前に途切れてしまうようですが、
そういう道が舗装されているのは珍しいと思います。舗装は序盤だけだったりして…
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・ビュー③
上の直後の9.9kmあたり、カーブとともに東側が開けました
GoogleMapの頃から木が切り開かれたようで、今のところ一番景色の見える一帯になっていました
奥に見えるのは田代~門谷の集落の一部かな、その奥が鳳来寺と思われる
林道はこうやって偶然に開ける風景を楽しむ位で行きましょうぜ。
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・10km過ぎ

景色を見たら一気に登ります。ただし5%だったり10%だったり2%だったりと傾斜はバラバラ
途中でなにやら家具というか工具棚みたいなものが捨てられていました
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・旧鳳来町/新城市境
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10.4km、標高330mくらい。
作業道の入口がある…と思ったら鳳来と新城の境界を示す看板がありました
作業道の方は南東に作業道方面が尾根のような地形になっているので、そこを沿うのかな
看板はここから沢山見ることになります。
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・第2ピーク
新城市に入りますが状況は変わらず、坂は2%だったり8%だったりするけれど基本的には登っていきます
10.6kmの標高342m辺りでまた頂上になりました。
アップダウンの多い面倒な道だなあ…と当時では思っていましたが、目立った登りはここで一段落します
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・起点より**km表記出現

11.05km、標高320mの下り始め。いきなり起点より20kmの表示が出てきました
当時は「なんでこのタイミングで!?」と思っていたのですが、
今考えれば合併前の新城市が独自で置いていたものなので、市境を過ぎたら出始めたというわけです
今後、約1kmごとに見ることになります。サイコンは残り18kmちょいなので、間隔が少し狭い点に注意。
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下りながら色々見ています。
崖崩れをなんとか対処して狭くなっていたり、七久保橋を通って…あれ、川下の七久保不動院はない
どうも建物は解体されたようで、跡だけが残っていました。GoogleMapで過去の姿が見られます
そういえば終点付近は雁峰林道○号橋でしたが、ここは七久保橋でしたね。
新城市に入って命名基準が変わったのかな
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・七久保不動滝登り口
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11.5km、標高275m。
七久保橋直後、もう目の前に交差点が見えるという頃、ポールと階段らしきものがありました
ポールは奥に続いています。今見たらその先に七久保不動滝があり、そこへの登り口でした
途中で左に曲がり、小屋が見えるまで登ったら滝が見られるそうです
なお、左に曲がらず真っすぐ登ると多分そのまま山へ登れそうです
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・七久保林道分岐

大きな余地の奥で舗道との分岐があります。
新たな林道の説明か!と思ったら両方とも雁峰林道の説明。なんでそっちにあるん…
昔はどうもダートで順番に舗装されていたようなので、昔の雁峰林道はこっちだったのだろうか
七久保林道の名前通り、七久保川に沿って降りる林道です。
七久保林道は林道というか市道っぽく、豊川の花の木公園の辺りに出る道のようです
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その先にあるのが雁峰林道の続き、なんですが倒木で通行止めのA型バリケードがありました。
避けられているのでもう対処済みなのかな?とは思うものの、
さっきから倒木は避けられていたものの多かったので、一応有り得る話として捉えておきます
3枚目はここまでの傾斜推移です。これが続くようだとしんどいんですが、そうではありませんでした
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さて、冒頭で紹介した部分がここまでになります。山を登って降りて、ようやく旧からの新城市に入った所
この先はアップダウンを繰り返しながら色んな分岐を見ていきます。というわけで次回
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ころふるのて

Author:ころふるのて
自分用のブログです。
読み易さなどはガン無視、画像多すぎ注意
自転車で愛知県岡崎市を中心に動く
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